最近のポストほとんど病んだ記事ですけど気にしないでね。
うわごとも書き連ねているところですからここは。
昨日は午後から就職活動の準備。履歴書書いたり数件応募したりした。
といっても心理師の仕事はほとんどパートタイムか業務委託ですが。
今気になっているのはオンラインのカウンセリングをやってる企業の業務委託案件。
フルリモートで勤務できて、ここ数年求人数も増加している。スクールカウンセラーや学生相談も考えたけど都市圏は既得権に制圧されている。オンラインは需要があるのになんでやる側はそんなにいないのかなと考えてみたけどおそらく顔出しでやることに抵抗ある人が多いんだろうなと思う。それに実力主義。評価もされるだろうし実は自信ない人が多いんだろう。
契約決まったら顔出しでゲイのセラピストということで個人でやっていこうかな。
いかにも系じゃないことが悔やまれる。
しかし、このブログでプライベートなこと赤裸々に書きすぎた。身バレしたらどうしよ。
調子に乗って書いて後悔してる。
いいねじゃ足りない
書き足りないのでもう少し書く。
ネット上というのは言語によるコミュニケーションが主体。実はコミュニケーションというのは非言語コミュニケーションの情報量が多いからネット上限定のコミュニケーションというのははかなり情報が削られていると考えられる。
ネットで好きですとコメントするより、直接口頭で好きですと伝えるほうが相手へ熱量が伝わりやすい。言葉だけだったら好きです。好きです。好きです。好きです。好きです。と5回言ってやっと口頭と同等かどうかという情報量になる。
何が言いたいかというと曖昧な気持ちや態度はしっかりと言葉にしないと伝わらないよということ。特にネット上においては。
私もできるだけ相手にあなたを気にかけていますよというサインをもっと出していこうと思います。言葉で。※推しへの愛の話です